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難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.40

  英作文(特に和文英訳)では、名詞の前の冠詞の有無(aかtheか無冠詞か?)と、単複(数えられる名詞かそうでない=抽象的な意味合いか?単数か複数か?)を全体の文脈から、いつも丁寧に考える習慣をつけたいですね。 …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.39

  what節は、名詞節のカタマリとして主語、補語、目的語、前置詞の目的語になりますが、それに加えて、whatに後続する文に「何らか具体的な語句として戻し入れる位置」を確認するようにすると、文の切れ目や構造が正 …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.38

  名詞of名詞という形を見た時は、ofの前後の語句を、意味上(日本語に置き換えた時)の関係を考えるといいと思います。the relative(M) unimportance(C)of the assignme …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.37

  比較の構文で使われる、2つ目のasとthanは原則接続詞なので、本来その後にSV・・という流れが続きますが、前出の語句は書かない(強制消去)というルールが働いています。逆に言うと、asやthanに後続する文 …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.36

  強調構文(分裂文)にはIt is 〜 that・・という形以外に、thatではなくwho,which,when等の関係詞を使う表現がありますが、さらにIt is 〜 to whom ・・といった前置詞+関係 …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.35

  仮定法は、文法的な理解も大切ですが、長文の中で接する時は必ず、半実の含意を汲みとるように意識したいですね。「〜していたら・・だったのに」⇨「〜していなかったし、・・ではなかった」と確認することで、前後の文脈 …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.34

  特に難関大の問題で、SV 〜 to do ・・という形を見た時は「〜するために」(目的)とすぐに解釈するのではなく、文意をよく確認して、結果の用法「〜した結果・・する」の可能性を考えてください。訳し上げるの …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.33

  ,〜ing(p.p.)という形は分詞構文の可能性が高いですが、必ず主節の主語との意味上の関係が一致しているかを確認したいですね。その他のケースとして、カンマで区切られていても①直前の名詞を後置修飾②第五文型 …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.32

  英語の文で「〜と同じ、かつ(または)・・より◯倍〜だ」といった表現を、区切らずに一文で表す時、先行するthanまたはasが省略されることがあり、これを破格構文といいます。比較の情報が多くなり過ぎて、読みやす …

難関大英語攻略ワンポイントアドバイスno.31

  onlyは、文頭におくと倒置が起きるように、ネイティブにとっては否定語(つまり、本来notを置く位置=助動詞の直後)の位置に置くことが多いです。その場合、意味的には、動詞部分ではなく、後続の副詞(句、節)の …

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掲載情報

(株)アルクさんの 「イング
リッシュジャーナル5月号」
に掲載して頂きました。
(取材:2008年2月)

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